薬剤師のメソッド

進学、就職、国家試験、転職など薬剤師の人生についていろいろ

【MR】無い内定の就活大学生へ。200社エントリーした薬剤師が教える履歴書・面接対策【製薬会社】

大学生が避けては通れない「就活」。

一部の学生は起業したり留学したりなんだりで就活から逃れることができますが、多くの日本人学生は、大学3年~6年、修士、博士の間に就職活動を経験することでしょう。

今まさに実感しているかもしれませんが、就活とは心が折れます。自分のことをよく知りもしない企業から次々と来る「お祈り」メール。面接をする前から「ご縁が無い」と言われるショック。いわゆる低学歴はお断りの「学歴フィルター」。次々と、就活という厳しい現実に直面させられ、絶望させられるかと思います。

内定、ありますか?ありますか、それはおめでとうございます。

え、内定、ないんですか?それはやばいですよ。内定は持っておいたほうがいいですよ。いまどき景気がいいんだから、内定くらいあったほうがいいですよ。わたしが就活してた頃は…(以下、説教が続く)

とにかく、現代は昔より景気がいいです。2010年~2014年ごろと比較すると明らかに就活が有利になっている時代です。その時点で無い内定っていうのは結構やばいです。己を省みる必要があるでしょう。

あなたに価値はない

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まず最初に言っておきたいのは「あなたに価値はない」ということです。

ナンバーワンにならなくてもいい、もともと特別なオンリーワンというでしょう?あんなのウソです。あなた自身に価値はありません。いくら俺にはわたしには価値があると言ったところで無意味です。企業から見たら、あなたなんて何百何千の黒髪リクルートスーツ集団の一部でしかありません。あなたがやったささやかなバイトとかサークルの経験なんて鼻くそ程度にしか思っていません。本当です。あなたには何の価値もありません。あなたが22年近く生きてきた人生の中で学んだことなんて、何も期待していません。留学?バイトリーダー?サークルの部長?ボランティア?どうでもいいです。帰ってどうぞです。あなたの学生生活で片手間でやったことなんて何の興味もありません。

 

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 あなたが東大理3の医師で弁護士で10か国語が喋れてネイチャーにファーストオーサーの論文があってスポーツでは全国大会を制覇してMBAも習得済みだぜ!!みたいな意味不明にハイスペックの学生だったらどこの会社も取りたがるかもしれません。あとオリンピック金メダリストとか。しかし、大方の学生はそうじゃないでしょう?はっきり言って、掃いて捨てるほどいる「モブ」学生なのです。個性なんてありません。ちょっとサークルで目立ってみたり、飲み会で暴れてみたり、モテてみたり、そんな大学生の主張なんて、ゴミみたいなものです。一部の超ハイスペック学生を除き、ほとんどの学生は「同じ」ものです。わたしたちがアリの行列を見たとき、個体の鑑別なんてできないでしょう?それと一緒です。就活生は働きアリの行列です。

 

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 無個性…無能…無価値…まずはそれを実感しましょう。一部の学生は「俺は私は違う」という万能感を持っているようですが、まずはそれを捨てましょう。あなたは凡百な人間です。そのへんにいくらでもいます。あなたの代わりはいくらでもいます。死ぬほどいます。考えてみてください、この地球には70億以上の人間がいるのです。あなたがオンリーワンである必要なんてどこにもありません。あなたと同じスペックの人間なんて腐るほどあります。むしろペッパーくんのほうがあなたよりはるかに優秀です。ペッパー君を雇ったほうがあなたより企業的にも良コストでしょう。

 

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 じゃあどうやって内定するかです。わらわらいる無個性の学生の中で目立つこと…それは2つあって、「自分の強みを押し出すこと」「御社に絶対内定したいこと」を強く強く強くアピールすることです。この2点さえがっちり守れていれば、どこかの会社に必ず縁があります。むしろいつまでも内定できない学生というのは、この当たり前の2点すらクリアできていないことが非常に多いのです。八方美人やどっちつかずは嫌われます。とにかく直球勝負です。「御社で絶対働きたいんです!!!!!!!!」という熱意の表明は、必ず人事のおっさんにも伝わります。

 

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 わたしが就活生のころは「面接に行かせてください、説明会に行かせてください」って土下座する勢いで企業に頭を下げまくっていましたが、時代は変わりましたね…今は、自分を積極的にアピールすれば、企業の方から「君いいね!うちで働いてくれない!?」とお声をかけてくれる時代です。ほんと、今の時代に就活したかったですよ…羨ましい…売り手市場万歳じゃないですか…

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もちろん無料で利用可能です。特に理系の大学生・大学院生の需要がかなり高まっています

自分の強みを押し出すこととは

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「自分を雇うとどういうメリットがあるか」をアピールすることです。良く考えてみてください、企業だってボランティアで若者を採用してるわけじゃないんです。企業だって、若者の「なにか」に期待して毎年毎年しちめんどくさい採用活動をしているんです。あれだって別にやらなきゃいけないわけじゃないんですよ。面倒くさいんですよ、マイナビやリクナビに出稿依頼出したり、先輩インタビューを取ったり、弊社のおすすめポイントをひねり出したり…人もお金も時間もかかります。そんな面倒くさいことをしてまで、毎年新卒採用するのはなんでだと思いますか?「若い力に期待している」からです。新卒の魅力は「可能性」です。こいつを雇うと何かを変えてくれそう、あるいは何かを強化してくれそう、そう思われる学生が内定するのです。

 

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 そういう意味では、日本人の美徳と言われる「謙虚」というのは非常に不利です。自分の強みを隠して「いや…自分なんて全然っすよ…成績もよくないし…特にボランティアとかもしてないし…バイトも適当でしたし…そのへんのどこにでもいる学生っすよ…ハハハ…」なんて面接で言われてみてくださいよ。自分が採用面接官だったとき、こんな学生を採用したいと思いますか?自分が女性だったとして、男性に口説かれることを想定してみてください。「僕なんてお金もないし不細工だし性格も悪いし無職だし借金まみれだし不潔だし家はプレハブだし学歴もないしハゲだし歯周病だしセンスないし会話も面白くないしバカだし…こんな僕でよければ彼氏にしてくれませんか…?」と口説かれたらどう思いますか?万一この男性の見た目が向井理レベルだったならよしとしましょう。しかし、これがモブレベルだったら速攻お断りです。つまり、そういうことなのです。面接とは自分のアピールポイントを自慢する場です。弱気でいてはいけません。それはもちろん、書類だって同じです。ESで謙遜なんて絶対してはいけません。多少盛ってもいいですから、強気でいきましょう。大丈夫です。0を1にするのはウソですが、1を100にするのはよくある話です。

 

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 あなたにとって当たり前のことでも、ほかの人から見たら「すごい」と思うポイント…そういうことが往々にしてあります。大学時代の出来事を時系列でざーっと書き出してみましょう。それぞれのイベントで「苦労したこと」「がんばったなあ」と思うことはありませんでしたか?それはなんでがんばれた・克服できたと思いますか?そこにあなたのアピールポイントが眠っていると思うのです。

たとえばあなたがスポーツクラブで、大会を控えていて、テスト期間なのに一所懸命毎日深夜まで練習を続けて、その結果、大会も賞を取ることができたし、テストも単位を落さずにすんだとしましょう。これを当たり前と思ってはありません。

 

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これができない人は大勢います。練習から逃げ出す人もいますし、賞を取れない人もいます。テストで単位が取れなかった人もいます。クラブをやりながらテストも受かるというのは「マルチタスク能力」とか「計画性」「すぐに逃げない根気強さ」「優先順位をつけることが得意」「ここぞの場面でちゃんと決める本番の強さ」などをアピールすることができのです。あなたのいいところは、あなたが気づいていないだけで、俯瞰して覗いて見ることでたくさん発見することができます。そして、書類や面接では、その「自分のいいところ」をとにかくごり押ししましょう。ほかの学生に比べてがんばっていないから…とか関係ありません。大切なのはアピール強度の強さです。「とにかく俺の売りはこれなんだ」と言い張ることが一番大事です。

 

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就活の場においては「自分なんて全然ですよ…」なんて通用しません。面接官にわかりやすく自分の魅力を伝えるには、「自分と言えばこれ!」という大きな強みを持っておくことが大切です。そしてそのために必要になってくるのが自己分析なのです。

 

「とにかく御社に行きたいんです」アピール

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面接で一番大事なのは、入社したいという熱意です。

鼻をほじりながら「別に入社してやってもいいけど~」みたいな態度では100パー落されます。不誠実な態度は伝わります。「御社とかどうでもいいんですけどとにかく内定が欲しいから面接に来ました~」みたいな態度が見えようもんなら即刻落されます。就活は厳しい世界です。面接官も遊びで面接してるわけじゃないんです。面白半分に受けに来てるようなヤツはすぐ見抜きます。そしてすぐボッシュートです。面接官は真剣です。会社の未来を引っ張っていけそうな人材を探しています。そして、本気でうちに来たいと思ってくれている、来てほしいと思う人に対しては、必ずリアクションします。採用活動もタダではないのです。膨大なお金をかけてやっている以上、ガチで優秀な学生を採りたいのです。

 

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 そして、優秀なだけの学生では弱いです。優秀なうえにさらに、「御社に行きたい」という意思を明確にしている学生が、採用の優先順位は上になります。しっかりマークされています。企業によっては、企業説明会に出席していたかどうかもチェックしています…同じ条件で困っていた時「この子は初期から参加してきてくれていたから採用しよう」なんてことも往々にしてあります。就活は人と人の化学反応ですからね…データ上だけでは起こりえないハプニングもあるのです。人事のお気に入りの学生は、多少難ありでも採用されたりね。

 

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 で、「御社に行きたい」アピールをどうするかですが、これは簡単で「御社のこういう部分に感銘を受けた」「御社ではこういう仕事をしたい」ということを明確にプレゼンすることです。よく食品メーカーの面接とかである「御社のカレーが大好きで!!子供のころからずっと食べていました!!!御社のカレーが大好きな私は!!!!御社の社員としても活躍できると思います!!!!!」というお決まりのアレは、完全に的外れです。御社の製品が好き…それでは「ファン」どまりです。採用面接でほしいのは「社員」であって「ファン」ではありません。戦力にならない学生はサヨウナラです。

 

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たとえばカレーが好きなんだったから、自分は●●社に限らずレトルトは一般用から業務用まで何十社、何百社も食べてきた、日本全国の飲食店で提供されるカレーを食べてきた、国外でもカレーを食べて研究してきた、その中でも御社の●●カレーはパッケージから調理法、味、値段までこういう部分の工夫をしているのが感銘を受けた、ちゃんと子供からお年寄りまで食べさせられるように味を細かく調整しているのが御社の細かいマーケティング意識を感じて感動した、自分は大学では●●を専攻していますがこの技術を応用して●●社ではカレーの新製品開発において●●技術を取り入れて日本のみならず海外にまで高く評価される御社のカレーブランドの発展に貢献したいと思います…

みたいなことを簡潔に言えたら強いと思います。要は

  • 自分の経験
  • 御社に感銘を受けた理由
  • 自分の専攻、得意なこと、興味が強いこと、実績
  • 御社のこういう領域でこういう形で貢献したい

以上をアピールすればOKです。就活で何が大事かって、「じゃああんたには何ができるの?」「何をしたいの?」ってことです。何もできない、したくない、とりあえず就活してみました~みたいなふわふわ学生なんてあっちいけです。時間の無駄です。自分の能力を適切に弊社で発揮してくれそうな学生を、企業は採用します。そこには学歴も多少は関係しますが、やはり一番大切なのは「こいつなら長続きして活躍してくれそうだな」と思わせることです。企業は、早く逃げていくような学生は取りたくないのです。ただでさえ新人の離職率高い時代ですから…じゃあどうするかというと、できるだけ「うちに来たい」という意思が強い人を取るのです。そんなとき根拠になるのは、「御社でこういうことをしたい、なぜならわたしにはこういう能力があるからだ」というシンプルなことを強く伝えてくる学生です。

 

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 ちなみにNGなのは「御社で成長したいから」と言うやつです。これで受かってる人なんて見たことありません。

会社はお前を成長させる場所じゃないんだよ!!

学校じゃないんだから成長なんて自分で勝手にしろ!!!!!

え、「成長意欲がある学生の方が『育てがいがありそう』だから採用される」って?逆です。会社にとってあなたの成長なんてどうでもいいんです。大事なのは「会社の成長」です。会社の成長のために、あなたの成長があるんです。ここをはき違えないでください。あなた自身のランクアップなんてどうでもいいんです。あなたの成長のために利用される会社がかわいそうです。ESに「自分を成長させたいから」とか書いてる人は今すぐ消してください。そんな意味不明な志望動機を採用するような会社は、だいたい「成長」って言葉を利用して社員をこき使うブラック企業です。やめてください。

 

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 あと「自分のやりたいこと」と「会社のやりたいこと」が一致してないのも高確率で落とされます。わかりやすく言えば、レトルト食品領域を諦めて製菓領域を強化しようとしている企業に対して「レトルト食品であれこれやりたいです!!!!!!」と主張したところで「うーん、うちの方針と一致していないんだよね…」と思われてポイです。これは結構多いので注意してください。とくにMR志望。

 

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 たとえば、がん領域を全く展開していない企業に対して「わたしは御社でがん領域のスペシャリストMRになりたいです!!!!!」と言っても意味不明なのはわかりますよね?そういうことです。どこの会社にも強みの領域がありますし、今後強化していきたい領域があります。そういう領域に対して、自分がどういう風に貢献していけるか。これをアピールすれば、内定確率はグッと上昇します。内定するかどうかは、あなたの能力如何ではありません。あなたのアピールが「その会社」に適切であるかどうかにかかっています。

 

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 ジェネリック医薬品の製薬会社のMR・研究開発に志望しておいて、面接で「画期的新薬を創薬したいです!!!!!」と言うアホはなかなかいませんよね?そういうことです。どの企業にも自分たちの方針というものがあります。これに沿ってくれる学生というのを、企業は必死で探しているんです。トンチンカンなことを言う学生なんて採用されません。「そうそう、そういうことをしたいと言ってくれる子を探していたんだよ!」と思わせる学生が、最終的に内定するのです。ここまでくると、最終学歴が東大だろうと地方国立大だと大して違いはありません。

 

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「あなたの能力を、どういう形で企業に活かそうと思っているのか」

これをわかりやすくプレゼンすることができれば、無い内定を免れる可能性は高いです。

もちろん、自分の身の丈に合っていない企業ばかりをエントリーしていて、片っ端からお祈りされているのであれば、救いようがないですが…そういうときは自分の「学歴」とよく相談してください。悲しいことですが、現代日本では「学歴フィルター」は確実に存在します。Fランの文系大学生が武田薬品の研究職にESを出しても0.00001秒ではじかれるのは想像に難くないですよね?いくら顔面が俳優級にかっこよくても、Fランで、研究実績ゼロの学生に製薬会社の研究職を任せるのは不安になりますよね?そういうことです。就活でまず最初に心得るのは「身の程を知る」ことです。まさか就活人気ランキング上位の会社を片っ端から応募してませんか?それは校内人気女子のランキング順に告白してまわるのと同じレベルの愚行ですよ?「己を知る」ことが、まず一番大切なことです。

 

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 「自分のレベルをよく理解し」「自分の手が届きそうな会社に」「自分の長所・実績・自分を雇った場合のメリットと」「会社の強化領域・得意領域に対してどのような形で成長に貢献できるかを」「何回もあきらめず、人気企業・業界にこだわらずにアピールし続ける」

この5段階を適切に行っていれば、無い内定はまずありえません。Fランのくせに大企業ばっかりを応募しまくっていれば当たり前のように無い内定ですが…自分の身の程を理解し、適切な自己分析・企業研究ができていれば、絶対にどこかの会社と縁があるはずです。2~3社落ちたくらいであきらめちゃいけません。わたしのころはマイナビ・リクナビ合わせて200社エントリーしました。企業研究もノートにとって行っていました。あの時代に比べれば…今なんて簡単なもんです…あきらめちゃいけません。30社落ちてからが本番です(むしろいまどき30社落ちるほうが珍しいでしょう。志望企業が意味不明に大規模でなければ…)

 

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とにかく、あきらめずに当たって砕けろです。すぐにひしゃげるのが一番よくないです。あなたがあなた自身の長所をちゃんと理解しているのであれば、必ずどこかの会社とご縁があります。あなたを欲しいと言ってくれる場所があります。

新卒の就活はたった1回の大イベントです。

良い就職活動を送れることを祈っています。

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 わたしが就活生のころは「面接に行かせてください、説明会に行かせてください」って土下座する勢いで企業に頭を下げまくっていましたが、時代は変わりましたね…今は、自分を積極的にアピールすれば、企業の方から「君いいね!うちで働いてくれない!?」とお声をかけてくれる時代です。ほんと、今の時代に就活したかったですよ…羨ましい…売り手市場万歳じゃないですか…

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もちろん無料で利用可能です。特に理系の大学生・大学院生の需要がかなり高まっています